人から見た自分と自分から見た自分は違う人!?

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こんばんは。

カラーセラピスト講座数秘術講座 講師の颯羽(そわ)です。

 

あなたは「自分から見た自分」「他人から見た自分」は違うな・・と思うことはないですか?

 

例えば、本当の自分は臆病で、立ち止まることが多くて動くことが遅いなと感じるのに。

周りの人からは、何でもすぐに行動するね!フットワークが軽いよね!と言われる。

なぜだか不思議に感じますよね。

そして「本当の私を分かってくれていないのではと思ってしまう。

 

確かに自分の中の自分と外側からの自分はとても乖離があるように感じてしまいます。

けれど、それも自分、自分の中の自分も自分(わかりづらいことになってしまった・・)

 

けれど、この現象は「数秘術」で確認できますよ。

数秘術では、「本質」は「魂のクセ」の数字だけでなく、

【周りの人が認識する自分の性格】

というものがあります。

 

先ほどの例で行くと(自分の認識だと全然違うと感じるが)

周りの人からは

「フットワークが軽い」というように見られているということですね! 

 

周りの人が認識する自分の数字が本質の数字と違っていると、

「分かってくれない!」ということが起こってくる事になります。

 

けれど、「周りから見た自分」、「自分が思う自分」も両方とも【真実の自分】なのです。

 

数秘術は多面体の自分を映し出してくれる鏡の役割もしています

 

自分を構成する数字を知ることは、自分という一番わからない(と感じる)

自分を知ることにつながります。 数秘術で「自分」という人物を掘り起こしてみませんか?

 

颯羽(そわ)でした!

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