赤を使う

| プロレベルの占いが学べるスクールセラスカラーセラピー

こんばんは。

カラーセラピスト講座、数秘術講座 講師の颯羽(そわ)です。

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前回は色のお話をしましたが、その色を実際にはどう使うか?をカラーセラピストの目線から

お話していこうと思います。

前回は「赤」のお話をしました。

赤の中でも「生きる」というキーワードについてお話しました。

赤は現実感のある色として表すことが多くあります。

カラーセラピー(私の講座では15色)の中でも強いパワーを持つ色の一つとして考えています。

そして、色には多数の意味はありますが、前回お話した「生きる」という部分に焦点を当ててお話を

すると。

もし、目の前にいるクライアント様は考えすぎている状況で動けないと思っている時。

現実は悪くないのに、動けなくて躊躇してしまっている時。

どうしようかと迷ってしまっていて、一歩も進めないと感じてしまっている時。

そんな時は

まず一歩

前に進んでもらう、という行動を起こしてもらう必要があります。

そんな時は「赤」をお守りにしてもらって、一歩進むことを促していく

という事をしています。

気持ちをアップしてもらう、「大丈夫だ」と思ってもらう。

カラーセラピーが出来る後押しになります。

颯羽(そわ)でした!

颯羽(そわ)の担当講座は

カラーセラピスト講座

数秘術講座

です!気になる方はぜひ、ご覧くださいね!

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